1式戦闘機「隼」その3(終)
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    つづき・・・

     

     

     

    そうそう。

     

     

     

    このキットの指示塗装と添付デカールは「飛行第50戦隊 穴吹軍曹(昭和18年)」と「飛行第59戦隊 広畑曹長(昭和18年)」なのですが敢えて無視し、有名な「飛行第59戦隊 南郷大尉」機にしました。

    水平及び垂直尾翼の白色と胴体後部の白帯は「タミヤ エナメル塗料 XF−2フラットホワイト」で。

    機体後部の二つの青/白帯の青部分は「タミヤ エナメル塗料 X−4ブルー」で。

    尾翼の赤色と胴体後部の二つの青/白帯の白部分は、ちょんぼして「ハセガワ トライツール 局面追従半艶シート ホワイトフィニッシュ」を貼り付けてます。

     

    なんで、塗料やシートが入り乱れた面倒なやり方になったのかというと・・・・・なにも考えて居なかっただけです(笑)

     

     

    あと少し〜

     

     

    次に日の丸デカールの貼り付け。

    で、ここでデカール間違え事件が起きてしまうのですが、余ったデカールでなんとか修正(汗)

     

     

    そしてエナメル塗料のシルバーでハゲ塗装。

    今回は初めてスポンジ片を利用。

    スポンジは「筆でシュッ」よりも良い感じですね。でも塗装の仕方はちょっと適当でした。マスキングテープ等を駆使し、パネルラインに沿ってポンポンするとかすれば良かったのでしょうが、こういうところに適当な性格が出てしまうのですね(笑)

    最後に、半光沢のトップコートを吹いて終了。

     

     

    やはり少しハゲ塗装しすぎだったかな!?

    主翼と胴体の接着部分に微妙な段差が・・・。

    タイヤハウス内を青竹色に塗ってる方もおられますが、私はシルバーにしました。

     

     

    「鍾馗」とのツーショット。

    並べると、如何に「鍾馗」が小さいかよく解りますね。

     

     

     

    そんな感じで、今回もゆるく終了です。

     

     

    次回は・・・どうしようかな?

     

     

    飛燕にするかホーネットにするか・・・

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    | 1式戦闘機「隼」 | 00:36 | comments(0) | - |
    1式戦闘機「隼」その2
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      つづき・・・

       

       

       

      タミヤエナメル塗料XF−55デッキタンとXF−2フラットホワイトを1対1で混ぜて、それを溶剤で3倍くらいに薄めた塗料を機体上面にバシャッと塗布。

      気持ち待ってから拭き取りました。

       

      何をしたかというと、退色表現的な・・・

       

      ・・・思ったほどの効果は無かったような・・・

       

      グラマンとかコルセアの紺色系なら、もう少し判りやすい効果が出たかも。

       

       

      まぁコレはコレで良しと言うことに(笑)

       

       

       

      気を取り直して風防前方の防眩塗装へ。

      使用塗料は「タミヤ エナメル塗料 XF−1 フラットブラック」のみです。

      組説の指定色は「フラットブラック60%+青40%」です。

      我が家の積みプラ「飛燕(ハセガワ製)」の組説を見ると同じ事が書かれています。でも前回製作した同じハセガワ製の鍾馗はフラットブラックのみの指定でした。

       

      色々調べると、本当の色は青みがかった黒とからしく、真っ黒では無かったらしいですね。でも私は今後もフラットブラック単色で押し通しますけれどね(笑)

       

       

       

      そんでもって「タミヤ スミ入れ塗料(ダークブラウン)」でスミ入れ。

      これも気持ちやりました程度です。ってか、しなくても良かったかも・・・

       

       

      またまた気を取り直して、今度は主脚を接着。

      その後、機体下面の銀色を整えるために「タミヤ エナメル塗料 X−11 クロームシルバー」を溶剤で1対1で薄めてサラサラッと塗布。

      気分的に良くなった気がする・・・ような。

       

       

      次にプロペラを「タミヤ アクリル塗料 XF−79 リノリウム甲板色」で塗装。

       

       

       

       

      そんな訳でつづく・・・・・・

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      | 1式戦闘機「隼」 | 23:34 | comments(0) | - |
      1式戦闘機「隼」その1
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        さてさて。

         

         

        気分転換第2弾は、1式戦闘機「隼」況拭淵魯札ワ製 1/72)です。

        鍾馗の時にも書きましたが、生まれてこの方、大戦機は鍾馗と零戦以外製作したことがないので、当然ながら隼も初めての製作となります。

         

        中身はこんな感じ。

        組説には1987年9月と書かれています。

         

        先ずは、ランナーを中性洗剤でジャブジャブっと軽く洗って乾燥。

         

        その後、缶スプレーのMr.HOBBY「Mr.サーフェィサー1200(グレータイプ)」を軽く吹きました。

         

        乾燥後、早速胴体と翼を接着。

        因みに、コクピットは適当に接着し適当に塗装しています。

        つまりかなり適当です(笑)

         

        次に、主翼前縁(味方機識別帯と上面色が回り込む部分)をマスキングしたのち、下面をシルバーで塗装。使用塗料は、「タミヤラッカー塗料 LP−11 シルバー」です。

        因みに溶剤で薄めていません。軽くかき混ぜた状態のビンからそのまま筆塗りを2回で終了。少々のムラはこの時点では無視しています。

         

        味方識別帯を「ミスターホビー 水性ホビーカラー オレンジイエロー(黄橙)H-24」で塗装。

        ここもビンから直接筆塗り。薄めず2度塗りです。 

         

        次に上面の緑色塗装です。

        使用塗料は「GSIクレオス ミスターカラー129番 濃緑色(中島系)日本陸軍機上面色」にて塗装。

        今回は乾燥時間を遅くする目的で「ミスターカラー レベリングウスメ液」を塗料に対し10パーセント程度加えて使用しました。加えたと言っても、塗料の上にスポイトで垂らし、筆で軽く混ぜつつ薄い状態で塗っていく感じです。

        同じGSIクレオスの溶剤を使用するより、筆運びが滑らかに感じて良かったです。

        商品ラベルにはエアブラシ専用と書いてありますが、筆塗りでも関係なく使用可能です。

         

        2回目の塗装。

         

        3回目の塗装。まだムラが見えますが、ひとまずこれで終了。

         

         

        つづく。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        | 1式戦闘機「隼」 | 16:11 | comments(0) | - |
        二式単座戦闘機「鍾馗」その3(終)
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          つづき・・・・・

           

           

           

           

           

          つづいて増槽と空中線支柱の接着。

           

          そのままエナメルのシルバーでハゲ塗装。

          使用した筆は、100円ショップで売っていた3本セットの品です。

          堅さが丁度好みだったのでドライブラシ用で買ったのですが、多目的用でもあります。

           

          あ。

          風防前のオレンジの物体は、百均で買った「ねり消し」です。

          空中線支柱が上手いこと接着出来なかったので、コレで固定した訳です。

           

          が、これのせいで黒い防眩塗装部分がほんの少しハゲてしまい、再塗装することに。

          この「ねり消し」は、どうやらエナメル塗料を浸食する成分があるようなので、今後の使用は控えることにします。

           

           

           

          そんなこんなで取り敢えず完成です。

           

           

           

          こんな感じです。

           

          反省点としては、やはり塗装ですかね。

          下面をシルバーではなく灰緑色としたせいで、海軍機ぽくなっちゃった事ですかね。

          あとは、シルバーのハゲ塗装のやり過ぎと塗り方をもう少し考察すれば良かったかな。

           

          あ。

          パネルラインが見えないぞ!?

          という声が聞こえそうですが、私はパネルラインを際立たせるにしろ控えめにしろ、その表現方法が好きではないので何もしておりません。同様に搭乗員を乗せるのも好みではないので乗せていません。

           

          まぁ超久しぶりの飛行機模型なので、これくらいでご勘弁を(いや、これ以上の技量向上は無いんだけどね)。

           

           

           

          さて、次も飛行機の予定です〜

          では。

           

           


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          | 二式単座戦闘機「鍾馗」 | 23:19 | comments(0) | - |
          二式単座戦闘機「鍾馗」その2
          0

            つづき・・・

             

             

            まずは主翼前縁の味方機識別帯を「タミヤ ラッカー塗料 LP−8ピュアイエロー」で塗装。

            実際の識別帯はもう少しオレンジがかった色合いなのかな?

             

            次に脚庫内を「GSIクレオス 水性ホビーカラー H-63 青竹色」にて塗装。

             

             

            さて。

            機体下面をどうするか?

            普通に考えればシルバーですよね。

            そもそも陸軍機と言えばベースは全体がシルバー?

            特に鍾馗ならば尚更シルバーかな?

            でもここは色々考えた結果「灰緑色」で塗装しました。

            使用塗料は「タミヤ アクリル塗料 XF−76 灰緑色(日本海軍)」です。

             

            次に操縦席内部を脚庫内と同じ「青竹色」で塗ったあとに、機体上面を、「GSIクレオス ミスターカラー129番 濃緑色(中島系)日本陸軍機上面色」にて塗装(薄いのを2回塗り)。

            この濃緑色は、下面を「灰緑色」に塗ると決めた時点で決定済みでした。

            乾燥後、コクピット前の防眩塗装を「タミヤ アクリル XF−1フラットブラック」で塗り塗り。

            もう1回、上面を薄い「濃緑色」で補備塗装。

            これで筆ムラがかなり目立たなくなりました。

            完全に乾いたら、主脚等を瞬間接着剤で接着。

            翌日、よくよく見たら、タイヤが前に少し出過ぎた感がありました。

            ここはちょっと失敗した思うので、次回は気をつけたいと思います。

            スピナーを「GSIクレオス 水性ホビーカラー H35 コバルトブルー」で塗装。

             

             

            デカール貼りに突入。

            「Mr.マークセッター」のお世話になりました。

            ちょっとミスって破れたりしたので、エナメル塗料でタッチアップ修正。

            デカールの上にデカールって、なんか緊張しました。

             

             

            キャノピー枠を「タミヤ アクリル XF−1フラットブラック」で塗装。

            当初、裏側からも塗った方がよいかなと思ったのですが、原液バリバリで塗ったら光が透過する様子も無かったので裏側は塗りませんでした。

            接着。

             

             

            残すところは増槽と空中線支柱と空中線の接着。

            あとは「塗装ハゲ」表現をするか? しないか? 

            (機首部分は少ししてしまってますがね〜)

            といった所ですかね。

             

             

            つづく・・・・・・

             

             

             

            | 二式単座戦闘機「鍾馗」 | 22:38 | comments(0) | - |
            二式単座戦闘機「鍾馗」その1
            0

              さてさて。

               

              これから暫くは、艦船模型から離れ、気分転換に航空機を作ろうと思います。

               

               

               

              で、第1弾はタイトルの通り二式戦「鍾馗」(ハセガワ製 1/72)です。

               

              航空機はティーン時代にも作っていたけれど、実は、帝国陸軍機で作った事があるのはこの「鍾馗」だけなんです。

              というか、製作した事のある大戦中の戦闘機は「鍾馗」と「ゼロ戦」くらいで、ほとんど最新ジェット戦闘機(当時)ばかりだったです。そんなわけで飛行機作りは「鍾馗」からとなりました。

               

              中身はこんな感じ。

              組説に1987年の文字が。

               

               

              まずは機体と胴体を中性洗剤で軽く洗いました。

               

              で、主翼を接着。

               

              コクピット部分は未塗装(単に面倒だったから。見える部分は後から塗れば良いかなと)のまま、左右胴体に入れ込んでから接着しました。

               

              その後、胴体と主翼を接着しました。

              写真では解らないけど、主翼上面と胴体に隙間が出来てるんだよね。でも対策は特に取らず「多めの接着剤で対処!」と思ったのですが、上手く塞がらなかったので、仕方なくタミヤのパテで埋めました。

               

               

               

              つづく・・・・・

               

               

               

               

               

               

               

               

              | 二式単座戦闘機「鍾馗」 | 17:37 | comments(0) | - |
              航空巡洋艦「最上」その6(終)
              0

                つづき・・・

                 

                 

                後部マストの真ん中辺りを「タミヤ エナメル塗料XF−1フラットブラック」で塗装。

                飛行甲板などに「タミヤ スミ入れ塗料ダークブラウン」で軽くウォッシング。

                 

                ウォッシングした感じが無い(笑)

                 

                ここで内火艇の後部部分の幌を塗り忘れている事に気がつきました。

                組説ではホワイト指定ですが「タミヤ エナメル塗料XF−12明灰白色」にて塗装。

                 

                折角、明灰白色を出したので、艦載機の下面を塗装し乾燥後、フロートを接着。

                いやー本当にフロートの接着は嫌いです(^^;

                せっかく付いたのに、うっかり触れて外れる事が数回ありました・・・

                 

                なんとかフロートとの格闘を終了し、日の丸塗りへ。

                今回もデカールではなく、「爪楊枝塗り塗り作戦」により塗装しました。

                使用塗料は写真の通り、「タミヤ エナメル塗料XF−7フラットレッド」です。

                 

                最後に、黄色い識別帯を「タミヤ ラッカー塗料LP−8ピュアイエロー」で塗り塗り。

                 

                 

                 

                 

                これで全て終了し、完成しました。

                 

                ただ、これまで艦船模型を製作していて思うのですが、どうもリノリウム甲板が上手く塗れて無いんですよね。

                ムラが目立つので、今後はもう少し塗り方を変えてみようかな・・・

                 

                 

                 

                とか言いつつ、実は次回は気分転換も兼ねて「飛行機模型(1/72)」を作る予定です〜

                 

                 

                 

                 

                 

                 


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                | 航空巡洋艦「最上」 | 23:13 | comments(0) | - |
                航空巡洋艦「最上」その5
                0

                  つづき・・・

                   

                   

                   

                  諸事情により、間が開いてしまいました。

                   

                  まずは砲塔から。

                  第1砲塔に日の丸のデカールを貼りました。

                   

                  煙突を作って〜次にメインマストをランナーから切り取っていたら・・・・

                  部品番号E−1を切り離す際に、ぽっきり折れちゃいました(笑)

                   

                  もう、典型的な「あるある」ですよね〜

                   

                  仕方ないので伸ばしランナーで誤魔化しました。

                   

                   

                  次に25mm3連装機銃の塗装を開始。

                  最初にタミヤのエナメル塗料「XF−1フラットブラック」を塗り、乾燥後、「XF−56メタリックグレイ」をドライブラシ的にパサパサッと塗りました。

                   

                  砲塔、艦橋、煙突などを接着。

                   

                  乾燥後、途中ではあるけれどタミヤのスミ入れ塗料「ダークブラウン」で軽くウオッシング。

                   

                  そしてタッカーをエナメル等で塗装。

                  ただ、組説の指示通りの色ではありません。

                  タッカーなどの塗装は正直好きではないです。

                   

                  だって老眼が・・・

                   

                  でもでも。

                  引き続き搭載機の上面を塗装。

                  搭載機の上面だけ塗って、次に探照灯などの小物類を塗装。

                   

                  次にタッカー類を甲板へ設置。

                  見えにくいかも知れませんが、ダビッドにぶら下げていません。

                  勿論、組説ではぶら下げる指示ですが正直面倒。

                  幸運な事に「Xランナー」には取り付け用の穴が開いていないタイプの部品もあるので、そちらを甲板にそのまま設置しました。

                   

                  ところが、部品番号G−19があまりにもショボイ事に気がついた。

                  これ、最初は余りにも簡略しすぎたパーツなので何か解らず「ボートの類かな?」と思ったのだけど、多分「通船」なのかな?

                  ネットで幾つか画像を検索したら、どうやら小さめのタッカーみたいな感じだったので、駆逐艦「吹雪」のXランナーから丁度良さそうなディテールのパーツを発見しました。

                  載っける場所に余計なモールドがあったので、ノミで削って除去し、身代わりのパーツを接着。

                  後部艦橋も接着。

                   

                   

                   

                  でもって、なんやかんやでここまで出来ました(笑)

                   

                   

                   

                  つづく・・・

                   

                   

                   

                   

                   

                  | 航空巡洋艦「最上」 | 22:58 | comments(0) | - |
                  航空巡洋艦「最上」その4
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                    つづき〜

                     

                     

                     

                    艦尾の隙間を埋めるべく「Mr.溶きパテ」の登場です。

                    主に爪楊枝を使用して埋めてみました。

                     

                    パテは1日以上放置することとし、近々使いそうなパーツをオリジナル軍艦色で塗装。

                    そうそう。

                    魚雷発射管の接着もどころか色も塗ってなかったです。

                    危うくそのまま甲板を付けちゃう所でした(汗)

                    (まぁあまり見えないけれど・・・)

                     

                     

                    なんやかんやで、色を塗りながら艦橋をちまちま組み立て。

                     

                     

                    で、遂に甲板の接着!

                     

                    結構、筆むらが目立つよね。

                    でも気にしたら負けです!

                    てか、また後で2度塗りするので。

                     

                    艦橋もだいぶ出来ましたよん。

                     

                     

                     

                     

                    つづく・・・

                     

                     

                     

                    | 航空巡洋艦「最上」 | 22:47 | comments(0) | - |
                    航空巡洋艦「最上」その3
                    0

                      つづきです。

                       

                       

                       

                       

                      船体がある程度できたので、

                      「タミヤ スミ入れ塗料」のブラックとダークブラウンで適当にウォッシング。

                       

                      「もうウォッシング? それなりに出来上がってからやるんじゃないの?」

                       

                      って、声が聞こえてきそうですが・・・

                       

                      確かにそうなんだけど、完成してからウォッシングとかの作業をすると甲板上のパーツを壊したりするんですよね。

                      私の製作環境があまりよろしくないというのもあるのでしょうけれど・・・

                       

                      それに、べつに最後にやらなくても、場所によってウォッシングの仕上げを変えているので、手間も関係ないですし。

                       

                       

                       

                      ま。そんなこんなで、リノリウム甲板の塗装へ。

                      最近の定番である、

                      タミヤカラー アクリル塗料ミニ XF−79 リノリウム甲板色

                      にて塗装。

                       

                       

                      十分に乾燥後、

                      TOPコート(つや消し)を軽くプシューっと。

                       

                      更に十分乾燥後、

                      またまたしつこくウォッシング。

                       

                      その後、船体にも使用したオリジナル軍艦色を甲板にも塗布。

                      かなり薄いのを1回だけです。

                      (上記画像は塗装前です)

                       

                       

                       

                       

                      そして、いつの間にか接着した艦尾甲板ですが、艦尾部分に隙間が出来ちゃってます〜

                       

                       

                       

                       

                      つづく・・・

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      | 航空巡洋艦「最上」 | 22:51 | comments(0) | - |
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